「エロ」黒いキャットスーツのエージェント??3

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“や…やめろ…!ウウブ、ウウーブ!!”
彼は、上手に私の下半身を撫でながら、後ろで私を抱いている姿勢をとって、懇願する口をボールギャグで塞げてしまった。
やがて、彼の指先が私の脇腹を触れるようにたどりながら、胸に、その中でも乳首に着いた瞬間、私は激烈に震える同時に、深い吐息をつけてしまった。
”あ…ウウム…ああああ!”
”フフフ…やはり、全身が敏感であることはもちろん、中でも乳首が最弱ポイントだったな。メスマゾの素質が満満々な、ダメな女装子だ。”
‘こいつ、何を勝手なことを…’
悔しく感じるのも僅か、程なく、彼は指で私の乳首を弾けるながら、優しいけれど、徐々にスピードを上がって乳首を弄ってくる。
”あ…あああ…ウウ…”
”フフフ…気持ち良く見えるな。何よりだ。”
”ハウウツ…ハウウツ…”
ビックビック痙攣しながら、もはや弓の形のように上半身を挙げて悶絶状態になった私を、見ながら、感じるながら、彼ももっともっと興奮して、私の体をずっと触り続ける。
私の肩と襟首を舐めるのと同時に、左手は臀部に、右手は乳首に置いて、私の全身を愛撫する彼の手腕は、正に‘千手’と言っても過言ではない。
そして、奇襲的にやってくれるキスの後に、またキス…
長い時間をかけて、私の全身を愛撫しながらキスしてくれる彼に、私はもう、どうでもいいていう気持ちになって、体を預けてしまった。
”フフフ…俺はぶち込むように挿入するばっかりの行為より、こんなに敏感なメスマゾをじっくり愛撫して性感を感じさせ、いかせるのが遥かに好みだ。お前には、楽しみにして欲しい。”
"ウウ…ハウウツ…”
”さて…体位を変えてみようかな?”
彼は、ゆっくり私は寝かせて、回し、私がひれ伏すようにする。
ながい夜はつづく…

「エロ」黒いキャットスーツのエージェント??2

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"うう…”
目をさめたら、全然知らない天井が見える狭い部屋のなか、楽でも不愉快でもないベットの上におかれていた。
すぐ、体が不自由ていうことを感じ、とにかく動く為に身悶えをしながら、手足が手錠で縛られているし、口はボールギャグで封じ込めていることをようやく分かる。
“ウウ…ううむ…”
私は、基本的にタイトーなキャットスーツである、自分の浸透服を着るだけ。
痛い頭を鎮静しようとしながら思い出せば、私は、人質が脱出する時間を稼ぐため、出口に残ってたたかったが、衆寡敵せず、彼らに囚われて、クロロホルムに麻酔されたまま、この部屋まで引き出されたようだ。
彼らが目的を達成するのを阻止して、見事に任務を完遂した私を生かせる理由はいないのでは…と考えているどころ、リーダーである筋肉質の巨漢が部屋に入ってきた。
彼は、手錠はそのままにして、私のボールギャグを外してくれた。
”フフフ…目が覚めたか。”
”あなたは…!”
”そう。エージェンシのフワーイルにより知っている顔だろ?俺が主犯だと見ればよい。”
“人質は全部脱出した。あなたにどって、私にはもう、用がないと思う。覚悟は出来ている。殺すなら今だ。”
物静かな雰囲気で立っていた彼が、突然近づいて、私を抱いたまま、やや上気した顔になって言ってきた。
”お前を殺したいとは、一度たりとも考えたことはないぞ。”
“何…?”
“例えばのことだが。たとえばの。もし、俺の目的があんなつまらない人質や、彼らが持ち出してくれる身代金でもなく、お前だったらどうする?”
“何だと…?”
驚愕した私を抱いたまま、彼は以外にも優しく、私の足、太もも、お尻を触り始めた。
初めて味わう感覚に驚いたわたしは、つい、ビックビック痙攣してしまう。

「エロ」黒いキャットスーツのエージェント??1

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キャットスーツ趣向に入門したのは、およそ14歳のころ。初めてネット上でポルノグラフィに接した時からです。
多分、bondagecafeのイメージ一部を、ネットで偶然に見たのがきっかけだったと思われますが、pvcの質感と光沢、そしてピタピタな拘束感のせいで、一目惚れになったのです。
実は、女装趣味を持つようになった契機になったのも、またこのキャットスーツとの遭遇でした。
‘あんなにセクシーな服装のままで、全身を触られる感じは、あまりにも至極な愉悦に近いものじゃないかな…’
高校時代までは、あんな想像をするだけが精一杯だったんですが、今は夢に挑戦する覚悟も資源も、やや持つことが出いるようになったといえます。
キャットスーツ趣向を生んだ今一つの経験或いは素材は、潜入捜査官テーマのAVと、映画などで見た特殊部隊のイメージでした。
今や一つジャンルとして確立されているのが、あの潜入捜査官ものですが、一部の監督たちの趣向だと思われますけれども、特定のレイブルで制作するシリーズは、いつも女優さんに黒くて光沢有りのキャットスーツを着るようにしたのがあります。
服装自体もセクシーなのに、加えて、‘捕虜になったか弱い女スパイ’というテーマが、私のM本能を起こしたのではないか、と思います。
拉致され、或いは屋無負えず衆寡敵せずようになって、囚われ、色々な道具によって緊縛されたまま、ずっと愛撫される、その雰囲気、感覚…
任務の為に、どんな辛苦にも耐える覚悟をもっていても、終わらないほど続ける性感の波に飲み込まれ、悶絶状態になっている女…
このような設定、キャラ自体が、とても好きです。
こんな私を、自分の捕虜として、じっくり調教してくれる、優しい男を待っています。

「一般」アイボリーニートワンピースとパンスト

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また、タイトなニートワンピースですね。
貞淑なレデイとはいえませんが、パンストと合わせて、いささか安い酌婦みたいなfeelも、偶には悪くないと思います。
買ってくれる優しい紳士があれば…ですね。勿論、本当に金をもらいたいていうことではなく、気持ちと雰囲気のことですけれど。

「エロ」白いタートルネックとレザーレギンス4

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クロロホルムのせいなのか、それとも、真っ先まで彼が私の体をしつこく愛撫しただからなのか、とにかく体を全く思い通りにうごけない。
シャワー浴びって来た彼は、性感に酔って身悶えしている私を感想しながら、そっと微笑む。
"気が付いたか…安心せよ。何も危害になれることは、全然しないんだから。ただ、お前が気に入って、もっと気持ちよくなれるようにしたいと考えただけさ。相応しい外貌を持っていたとしても、公共場所で女装する動機があるーてことは、単なる露出症がいない以上、男の手を待っていた同然ではないの?”
否定できず、私は無力になって、頭をうなずく。
"だからさ…ますますお前を俺の女にしたくなるな…フフフ。”
彼は私の手足を手錠で縛り付け、口にもボールギャグを付けて、私の全身を愛撫しながら、キスしてくれる。
長い夜はつづいていく…
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ニューハーフになるのが夢である、女装子Annaのブログです。皆様、何時でも良いから、annasumomo1@gmail.comへ忌憚なくメールください。

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